『社会学研究』第101号(2018年3月28日刊)
小特集「階層意識研究の現在」
- 巻頭言 「階層意識研究の現在」(永吉希久子)
- 「現代日本社会における地位不安ー社会経済的地位との関連についての計量分析ー」(神林博史)
- 「「階層意識としての不公平感」再考ー潜在クラス分析によるアプローチー」(金澤悠介)
- 「失業と政治参加の平等性ー投票参加頻度のマルチレベル順序ロジスティック回帰分析ー」(伊藤理史)
- 「階層帰属意識の規定因としての所有耐久消費財再考」(稲垣佑典)
論説
- 「東日本大震災後に再評価される保健師と地域の関わりー徳島県プラチナ保健師制度の事例から」(板倉有紀)
最終更新時間:2018年05月07日 16時39分04秒
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