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関西臨床宗教師フォーラム2015の報告

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 関西臨床宗教師フォーラム2015の報告


約100名の参加者を得て盛会でした。
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関西臨床宗教師フォーラム2015
主題:終末期におけるスピリチュアルケア
日時:2015年9月27日(日)14時〜17時
会場:上智大学大阪サテライトキャンパス
   カトリック大阪梅田教会(サクラファミリア)2F
話者:谷山洋三(東北大学大学院文学研究科准教授)
   大河内大博(上智大学グリーフケア研究所研究員)
コメンテーター: 松本峰哲(種智院大学人文学部教授 臨床密教センター長)
ファシリテーター: 鍋島直樹(龍谷大学大学院実践真宗学研究科教授)

プログラム:
々岷蕕よびワークショップ(谷山)
「生と死に寄り添う臨床宗教師〜公共性を担保した宗教者〜」
⊆汰発表(大河内)
「医療・福祉現場における多職種連携のなかの宗教者の可能性」
8開討論(鍋島、松本、谷山、大河内)および質疑応答

主催:関西臨床宗教師会・東北大学実践宗教学寄附講座・いのち臨床仏教者の会
協力:上智大学グリーフケア研究所・種智院大学臨床密教センター・龍谷大学実践真宗学研究科