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社会学新刊書案内の変更点

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!!!社会学 新刊書案内
このページでは、社会学研究室出身者、在籍者の新刊書を紹介します。

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‼2018年
!!2018年
*2018年10月 吉原直樹『都市社会学―歴史・思想・コミュニティ』(東京大学出版会)刊行
*2018年6月 正村俊之著『主権の二千年史』(講談社)刊行
*2018年5月 小杉亮子著『東大闘争の語り―社会運動の予示と戦略』(新曜社)刊行
*2018年4月 永井彰著『ハーバマスの社会理論体系』(東信堂)刊行
*2018年4月 安達智史監訳 笹島秀晃ほか訳/スコット・ラッシュ&ジョン・アーリ著 『フローと再帰性の社会学―記号と空間の経済』(晃洋書房)刊行
*2018年3月 李妍エン著『下から構築される中国ー「中国的市民社会」のリアリティ』(明石書店)刊行
*2018年3月 佐藤嘉一監訳/ヘルムート・R・ワーグナー著『アルフレッド・シュッツ―他者と日常生活世界の意味を問い続けた「知の巨人」』(明石書店)刊行
*2018年3月 大沼淳一・吉原直樹著『復興? 絆?―福島の今』(解放出版社)刊行

!!2017年
*2017年12月 菱山宏輔著『地域セキュリティの社会学―バリ島の近隣住民組織と多元的共同性』(御茶の水書房)刊行
*2017年12月 長谷川公一ほか編『原発震災と避難―原子力政策の転換は可能か』(有斐閣)刊行
*2017年11月 正村俊之編著『ガバナンスとリスクの社会理論―機能分化論の視座から』(勁草書房)刊行
*2017年10月 桑原司・和泉浩ほか訳(奥田道大・吉原直樹監修)/ポール・G・クレッシー著『[タクシーダンス・ホール|https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB-%E5%95%86%E6%A5%AD%E7%9A%84%E5%A8%AF%E6%A5%BD%E3%81%A8%E9%83%BD%E5%B8%82%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%AD%A6%E7%9A%84%E7%A0%94%E7%A9%B6-%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%82%B4%E9%83%BD%E5%B8%82%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%AD%A6%E5%8F%A4%E5%85%B8%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BANo-4-%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BBG%E3%83%BB-%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC/dp/4863390939]』(ハーベスト社)刊行
*2017年8月 松井克浩著『故郷喪失と再生への時間―新潟県への原発避難と支援の社会学』(東信堂)刊行
*2017年5月 牛渡亮著『スチュアート・ホール―新自由主義への文化論的批判』(東信堂)刊行
*2017年3月 鳥越皓之・帯谷博明編著『よくわかる環境社会学 第2版』(ミネルヴァ書房)刊行
*2017年3月 大関雅弘著『現代社会への多様な眼差し―社会学の第一歩』(晃洋書房)刊行

!!2016年
*2016年9月 細谷昂著『庄内稲作の歴史社会学―手記と語りの記録』(御茶の水書房)刊行
*2016年6月 長谷川公一・保母武彦・ 尾崎 寛直編[『岐路に立つ震災復興―地域の再生か消滅か』|http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-056110-5.html](東京大学出版会)刊行
*2016年6月 長谷川公一・品田知美編[『気候変動政策の社会学―日本は変われるのか』|http://www.showado-kyoto.jp/book/b226557.html](昭和堂)刊行
*2016年3月 田代志門著[『死にゆく過程を生きるー終末期がん患者の経験の社会学』|http://www.sekaishisosha.co.jp/cgi-bin/search.cgi?mode=display&code=1678](世界思想社)刊行
*2016年3月 町村敬志・佐藤圭一編著[『脱原発をめざす市民活動ー3・11社会運動の社会学』|http://www.shin-yo-sha.co.jp/mokuroku/books/978-4-7885-1450-8.htm](新曜社)刊行
*2016年2月 吉原直樹・今野裕昭・松本行真編著[『海外日本人社会とメディア・ネットワークーバリ日本人社会を事例として』|http://www.toshindo-pub.com/book/](東信堂)刊行
*2016年1月 徳川直人著[『色覚差別と語りづらさの社会学ーエピファニーと声と耳』|http://www.seikatsushoin.com/bk/148%20shikikakusabetsu.html](生活書院)刊行
!!2015年
*2015年12月 Hasegawa, Koichi (長谷川公一), [Beyond Fukushima: Toward a Post-Nuclear Society|http://www.transpacificpress.com/item.mibiznez?id=195&name=Koichi%20Hasegawa,%20Beyond%20Fukushima:%20Toward%20a%20Post-Nuclear%20Society%20hardcover] (Trans Pacific Press) 刊行
*2015年10月 斎藤吉雄著[『応用社会学原論:現代社会学と社会調査はどのように役立つか』|https://gakubunsha.com/cgi-local/search.cgi?id=bookprint&isbn=978-4-7620-2572-3](学文社)刊行
*2015年9月 片瀬一男編『若者の戦後史』(ミネルヴァ書房)刊行
*2015年7月 下夷美幸著[『養育費政策の源流ー家庭裁判所における履行確保制度の制定過程』|https://www.hou-bun.com/cgi-bin/search/detail.cgi?c=ISBN978-4-589-03688-9](法律文化社)刊行
*2015年3月 吉原直樹・仁平義明・松本行真編『東日本大震災と被災・避難の生活記録』(六花出版)刊行
*2015年2月 吉原直樹・伊藤嘉高訳/[ジョン・アーリ著『モビリティーズ―移動の社会学』|http://www.sakuhinsha.com/politics/25286.html](作品社)刊行
*2015年3月 吉原直樹・仁平義明・松本行真編『東日本大震災と被災・避難の生活記録』(六花出版)刊行
*2015年2月 吉原直樹・伊藤嘉高訳/[ジョン・アーリ著『モビリティーズ―移動の社会学』|http://www.sakuhinsha.com/politics/25286.html](作品社)刊行
*2015年2月 吉原直樹・堀田泉編[『交響する空間と場所II―創られた都市空間』|http://www.h-up.com/bd/isbn978-4-588-67214-9.html](法政大学出版局)刊行
*2015年2月 吉原直樹・堀田泉編[『交響する空間と場所I―開かれた都市空間』|http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-67213-2.html](法政大学出版局)刊行

!!2014年
*2014年12月 小松丈晃訳/[ニクラス・ルーマン著『リスクの社会学』|http://www.shinsensha.com](新泉社)刊行
*2014年3月 吉原直樹監訳・伊藤嘉高・板倉有紀訳/[ジョン・アーリ著『グローバルな複雑性』|http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-01011-8.html](法政大学出版局)刊行
*2014年3月 正村俊之著[『変貌する資本主義と現代社会ー貨幣・神・情報』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641173972](有斐閣)刊行
*2014年2月 柴田邦臣他著[『「思い出」をつなぐネットワークー日本社会情報学会・災害情報支援チームの挑戦』|http://www.showado-kyoto.jp/book/b165567.html](昭和堂)刊行

!!2013年
*2013年12月 安達智史著[『リベラル・ナショナリズムと多文化主義ーイギリスの社会統合とムスリム』|http://www.keisoshobo.co.jp/book/b146459.html](勁草書房)刊行
*2013年11月 吉原直樹著 [『「原発さまの町」からの脱却ー大熊町から考えるコミュニティの未来』|https://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/02/3/0227960.html](岩波書店)刊行
*2013年11月 高橋徹ほか訳/[二クラス・ルーマン著『社会構造とゼマンティク 3』|http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-00963-1.html](法政大学出版局)刊行
*2013年11月 小松丈晃訳/[二クラス・ルーマン著『社会の政治』|http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-00968-6.html](法政大学出版局)刊行
*2013年10月 青木聡子著[『ドイツにおける原子力施設反対運動の展開ー環境志向型社会へのイニシアティヴ』|http://www.minervashobo.co.jp/book/b120780.html](ミネルヴァ書房)刊行
*2013年8月 吉原直樹・近森高明編[『都市のリアル』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641173927](有斐閣)刊行
*2013年4月 金菱清、中川恵他著[『千年災禍の海辺学―なぜそれでも人は海で暮らすのか』|http://www.seikatsushoin.com/bk/107%20sennensaika.html](生活書院)刊行
*2013年3月 高橋徹、小松丈晃、春日淳一著[『滲透するルーマン理論ー機能分化論からの展望』|http://www.bunshin-do.co.jp/catalogue/book4782.html](文眞堂)刊行
*2013年3月 下夷美幸他著[『不平等生成メカニズムの解明―格差・階層・公正』|http://www.minervashobo.co.jp/book/b107225.html](ミネルヴァ書房)刊行
*2013年3月 正村俊之、長谷川公一他著[『東日本大震災と社会学―大災害を生み出した社会』|http://www.minervashobo.co.jp/book/b105547.html](ミネルヴァ書房)刊行
*2013年2月 吉原直樹編著[『安全・安心コミュニティの存立基盤ー東北6都市の町内会分析』|http://www.ochanomizushobo.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-275-01015-5](御茶の水書房)刊行
*2013年2月 下夷美幸他著[『シリーズ福祉社会学―公共性の福祉社会学 公正な社会とは』|http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-054136-7.html](東京大学出版会)刊行
!!2012年
*2012年12月 菅野仁著[『18分集中法―時間の「質」を高める』|http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480066947/](筑摩書房)刊行
*2012年11月 李妍エン著[『中国の市民社会―動き出す草の根NGO』|http://www.iwanami.co.jp/cgi-bin/isearch?isbn=ISBN978-4-00-431394-6](岩波書店)刊行
*2012年11月 山尾貴則他著[『ポストモラトリアム時代の若者たち―社会的排除を超えて』|http://sekaishisosha.co.jp/cgi-bin/search.cgi?mode=display&code=1571](世界思想社)刊行
*2012年10月 吉原直樹他著[『防災の社会学 第2版』|http://www.toshindo-pub.com/newbook/index.html#shinkan1210-02](東信堂)刊行
*2012年4月 正村俊之他著[『コミュニケーション理論の再構築―身体・メディア・情報空間』|http://www.keisoshobo.co.jp/book/b100127.html](勁草書房)刊行
*2012年3月 土田久美子他著[『移動の時代―人・権力・コミュニティ』|http://www.toshindo-pub.com/newbook/index.html#shinkan1203-11](東信堂)刊行
*2012年3月 長谷川公一他著[『核燃料サイクル施設の社会学―原発問題から日本社会のこれからを考える』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641281264](有斐閣)刊行
*2012年1月 船津衛著[『社会的自我論の現代的展開』|http://www.toshindo-pub.com/newbook/index.html#shinkan1201-03](東信堂)刊行
!!2011年
*2011年11月4日 松井克浩著[『震災・復興の社会学―2つの「中越」から「東日本」へ』|http://www.liberta-s.com/642.html](リベルタ出版)刊行
*2011年10月 小林一穂・劉文静編著『中国華北農村の再構築―山東省鄒平県における「新農村建設」』(御茶の水書房)刊行
*2011年 9月29日 田代志門著[『研究倫理とは何か―臨床医学研究と生命倫理』|http://www.keisoshobo.co.jp/book/b93610.html](勁草書房)刊行
*2011年 9月21日 長谷川公一著[『脱原子力社会へ―電力をグリーン化する』|http://www.iwanami.co.jp/hensyu/sin/sin_kkn/kkn1109/sin_k610.html](岩波書店)刊行
*2011年 9月6日 盛山和夫・神林博史・三輪哲・片瀬一男編著[『日本の社会階層とそのメカニズム―不平等を問い直す』|http://www.hakutou.co.jp/detail/class_code/96124/](白桃書房)刊行
*2011年 8月30日 田畑洋一著『ドイツの最低生活保障―制度の仕組みと運用』(学文社)刊行
*2011年 8月18日 小林一穂著[『イデオロギー批判の視角』|http://www.soufusha.co.jp/newbooks/shin110708A.html](創風社)刊行 
*2011年 7月8日 長谷川公一著[『脱原子力社会の選択 増補版―新エネルギー革命の時代』|http://www.shin-yo-sha.co.jp/mokuroku/books/978-4-7885-1245-0.htm](新曜社)刊行
*2011年 5月10日 吉原直樹著[『コミュニティ・スタディーズ―災害と復興、無縁化、ポスト成長の中で、新たな共生社会を展望する』|http://www.tssplaza.co.jp/sakuhinsha/book/shakai/tanpin/23251.htm](作品社)刊行
*2011年 4月30日 田畑洋一・岩崎房子・大山朝子・山下利恵子編著『新社会福祉・社会保障』(学文社)刊行
*2011年 4月 1日 木村邦博編 ''Minorities and Diversity'' (Trans Pacific Press)刊行
*2011年 3月30日 吉原直樹編[『防災コミュニティの基層―東北6都市の町内会分析』|http://www.ochanomizushobo.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-275-00926-5](御茶の水書房)刊行
*2011年 3月30日 清水晋作著[『公共知識人ダニエル・ベル―新保守主義とアメリカ社会学』|http://www.keisoshobo.co.jp/book/b86935.html](勁草書房)刊行
*2011年 3月28日 山田富秋著[『フィールドワークのアポリア―エスノメソドロジーとライフストーリー』|http://www.serica.co.jp/303.htm](せりか書房)刊行
*2011年 3月12日  船津衛著[『自分とは何か―「自我の社会学」入門』|http://www.kouseisha.com/05_sociology/1241_5.html](恒星社厚生閣)刊行
*2011年 3月 高橋泉著『沖縄宮古島下地民俗誌―1974-1976フィールドワークの記録』(まほろば書房)刊行
*2011年 2月18日 金子勇・藤田弘夫・吉原直樹・盛山和夫・今田高俊著[『社会学の学び方・活かし方―団塊世代の社会理論探求史』|http://www.keisoshobo.co.jp/book/b82408.html](勁草書房)刊行
*2011年 2月15日  ジョン・アーリ著 吉原直樹監訳[『社会を越える社会学〈新装版〉』|http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-09935-9.html](法政大学出版局)刊行
*2011年 1月17日 正村俊之編[『生と死への問い』|http://www.tups.jp/book/book.php?id=238](東北大学出版会)刊行
!!2010年
*2010年10月10日 伊藤朋子・井部俊子・原山哲・フィリップ・モッセ編著[『しごとの仕方の新時代―格差をこえる男と女』|http://www.hokuju.jp/books/view.cgi?cmd=dp&num=732&Tfile=Data](北樹出版)刊行
*2010年 6月 田畑洋一・岩崎房子・大山朝子・山下利恵子編著『社会福祉・社会保障』(学文社)刊行
*2010年 4月 吉原直樹著 ''[Fluidity of Place|http://www.transpacificpress.com/cache/item-160public.html?cache=no]''(Trans Pacific Press)刊行
*2010年 3月19日 船津衛著[『コミュニケーション・入門―心の中からインターネットまで(改訂版)』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641123960](有斐閣)刊行
*2010年 3月 菅野仁著[『教育幻想―クールティーチャー宣言』|http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480688354/](筑摩書房)刊行

!!2009年
*2009年12月 前山総一郎著『直接立法と市民オルタナティブ―アメリカにおける新公共圏創生の試み』(御茶の水書房)刊行
*2009年11月 菅野仁・西研著『社会学にできること』(筑摩書房)刊行
*2009年10月 橋本和孝・藤田弘夫・吉原直樹編『都市社会計画の思想と展開』(東信堂)刊行
*2009年 9月28日  高橋勇悦・内藤辰美編著『地域社会の新しい〈共同〉とリーダー』(恒星社厚生閣)刊行 
*2009年 9月15日 齊藤綾美著[『インドネシアの地域保健活動と「開発の時代」ーカンポンの女性に関するフィールドワーク』|http://www.ochanomizushobo.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-275-00843-5](御茶の水書房)刊行
*2009年 9月10日 正村俊之著[『グローバリゼーションー現代はいかなる時代なのか』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641178045](有斐閣)刊行
*2009年 9月10日 トマス・A・シュワント著 伊藤勇・徳川直人・内田健監訳『質的研究用語事典』(北大路書房)刊行
*2009年9月 ニクラス・ルーマン著 馬場靖雄・赤堀三郎・菅原謙・高橋徹訳[『社会の社会』|http://www.h-up.com/bd/isbn978-4-588-00921-1.html]〈1〉〈2〉(法政大学出版局)刊行
*2009年 8月 前山総一郎著『コミュニティ自治の理論と実践』(東京法令出版)刊行
*2009年 4月20日 鳥越皓之・帯谷博明編[『よくわかる環境社会学』|http://www.minervashobo.co.jp/find/details.php?isbn=05324-7&PHPSESSID=46999c5da048cf8067499b9ffcc65f4f](ミネルヴァ書房)刊行
*2009年 3月31日 倉沢愛子・吉原直樹編[『変わるバリ、変わらないバリ』|http://www.bensey.co.jp/book/2099.html](勉誠出版)刊行
*2009年 2月14日  『社会学辞典』復刻版刊行会編 新明正道編著[『社会学辞典(復刻・増補版)』|http://www.jichosha.jp/cl04/detail/297](時潮社)刊行
*2009年 1月20日 W・M・スプロンデル編 佐藤嘉一訳『A・シュッツ=T・パーソンズ往復書簡―社会的行為の理論論争〔改訳版〕』(木鐸社)刊行
*2009年 1月13日 吉原直樹編[『防災の社会学』|http://www.toshindo-pub.com/category/sociologie/syousai2009.html#bousai](東信堂)刊行
*2009年 1月 ロイック・ヴァカン編 水島和則訳[『国家の神秘―ブルデューと民主主義の政治』|http://www.fujiwara-shoten.co.jp/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=1042](藤原書店)刊行

!!2008年
*2008年12月10日 桜井厚・山田富秋・藤井泰編『過去を忘れない―語り継ぐ経験の社会学』(せりか書房)刊行 
*2008年12月 1日 橋本和孝・藤田弘夫・吉原直樹編『世界の都市社会計画―グローバル時代の都市社会計画』(東信堂)刊行
*2008年10月31日 早川洋行・菅野仁編[『ジンメル社会学を学ぶ人のために』|http://www.sekaishisosha.co.jp/cgi-bin/search.cgi?mode=display&code=1372](世界思想社)刊行 
*2008年10月10日 下夷美幸著 [『養育費政策にみる国家と家族ー母子世帯の社会学』|http://www.populus.est.co.jp/asp/booksearch/detail.asp?isbn=ISBN978-4-326-60216-2](勁草書房)刊行
*2008年10月10日 吉原直樹著 [『モビリティーと場所ー21世紀都市空間の転回』|http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-050173-6.html](東京大学出版会)刊行
*2008年 6月 6日 海野道郎・片瀬一男編[『〈失われた時代〉の高校生の意識』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641173460](有斐閣)刊行 
*2008年 3月31日 長谷川公一・吉原直樹編 ''Globalization, Minorities and Civil Society: Perspectives from Asian and European Cities'' (Trans Pacific Press)刊行 
*2008年 3月31日 高橋勇悦監修 菊池美代志・江上 渉編[『21世紀の都市社会学(改訂版)』|http://www.gakubunsha.com/cgi-local/search.cgi?id=book&isbn=978-4-7620-1784-1](学文社)刊行
*2008年 3月30日 土場学・篠木幹子編著 [『個人と社会の相克―社会的ジレンマ・アプローチの可能性』|http://www.minervashobo.co.jp/book/b49586.html](ミネルヴァ書房)刊行
*2008年 3月26日 首藤明和・小林一穂・落合恵美子編著『分岐する現代中国家族(日中社会学叢書 グローバリゼーションと東アジア社会の新構想4)』(明石書店)刊行
*2008年 3月10日 菅野仁著 [『友だち幻想―人と人の〈つながり〉を考える』|http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480687807/](筑摩書房)刊行
*2008年 3月10日 小林浩二・小林月子・大関泰宏編著『激動するスロヴァキアと日本―家族・暮らし・人口』(二宮書店)刊行 
*2008年 3月 5日 正村俊之著 [『グローバル社会と情報的世界観―現代社会の構造変容』|http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-050170-5.html](東京大学出版会)刊行
*2008年 3月 松井克浩著 [『中越地震の記憶―人の絆と復興への道』|http://www.koshi-s.jp/](高志書院)刊行
*2008年 3月 船津衛著『社会的自我論』(放送大学教育振興会)刊行 
*2008年 2月14日 吉原直樹編著 [『グローバル・ツーリズムの進展と地域コミュニティの変容―バリ島のバンジャールを中心として』|http://www.sal.tohoku.ac.jp/~n-yoshi/html/new.html](御茶の水書房)刊行
!!2007年
*2007年12月20日 小林一穂・劉文静・秦慶武著 [『中国農村の共同組織』|http://www.ochanomizushobo.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-275-00545-8](御茶の水書房)刊行
*2007年11月21日 長谷川公一・浜日出夫・藤村正之・町村敬志著 [『社会学』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641053700](有斐閣)刊行 
*2007年11月21日 友枝敏雄 ・竹沢尚一郎・正村俊之・坂本佳鶴惠著[『社会学のエッセンス―世の中のしくみを見ぬく(新版)』|http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641123380](有斐閣)刊行 
*2007年 9月25日 松井克浩著 [『ヴェーバー社会理論のダイナミクス―「諒解」概念による「経済と社会」の再検討』|http://db1.dcube.co.jp/miraisha/search/fmpro?-db=miraisha_db.fmj&-lay=cgi&-format=detail.html&ISBN=4-624-40060-7&-max=1&-token=%5Bfmp-currenttoken%5D&-Find](未来社)刊行
*2007年 8月10日 高橋勇悦・大坪 省三編著[『社会変動と地域社会の展開(第二版)』|http://www.gakubunsha.com/cgi-local/search.cgi?id=book&isbn=978-4-7620-1702-5](学文社)刊行
*2007年 4月 1日 高橋勇悦・福重清・和泉広恵・原田謙・黒岩亮子・小林和夫著[『現代日本の人間関係―団塊ジュニアからのアプローチ』|http://www.gakubunsha.com/cgi-local/search.cgi?id=book&isbn=978-4-7620-1675-2](学文社)刊行
*2007年 3月20日 松下武志著[『酒害者と回復活動』|http://www.gakubunsha.com/cgi-local/search.cgi?id=book&isbn=978-4-7620-1671-4](学文社)刊行
*2007年 3月 片瀬一男『社会統計学』(放送大学教育振興会)刊行
*2007年 2月28日 本郷正武著 [[『HIV/AIDSをめぐる集合行為の社会学』]](ミネルヴァ書房)刊行
*2007年 1月19日 吉原直樹著 [[『開いて守る―安全・安心のコミュニティづくりのために』]] (岩波書店)刊行 
!!2006年
*2006年11月25日 アルフレッド・シュッツ著 佐藤嘉一訳『社会的世界の意味構成―理解社会学入門〔改訳版〕』(木鐸社)刊行
*2006年11月15日 徳川直人著 [[『G.H.ミードの社会理論―再帰的な市民実践に向けて』]](東北大学出版会)刊行
*2006年10月31日 新津晃一・吉原直樹編 『グローバル化とアジア社会―ポストコロニアルの地平』 (東信堂)刊行 
*2006年 9月15日 M・ブーロンニュ・ガルサン P・モッセ 井部俊子 原山哲著 『ケアの組織を比較する―パリと東京』(北樹出版)刊行
*2006年 8月29日 木村邦博著 『日常生活のクリティカル・シンキング―社会学的アプローチ』(河出書房新社)刊行 
*2006年 9月 淡路剛久・川本隆史・植田和弘・長谷川公一編 [[『リーディングス環境 第5巻 持続可能な発展』]](有斐閣)全五巻完結 
*2006年 9月 ノーマン・K・デンジン イヴォンナ・S・リンカン編 平山満義監訳 大谷尚・伊藤勇編訳『質的研究ハンドブック 第3巻 質的研究資料の収集と解釈』(北大路書房)刊行 
*2006年 8月20日 吉原直樹編 [[『アジア遊学 90 ジャカルタのいまを読む』]](勉誠出版)刊行 
*2006年 6月 淡路剛久・川本隆史・植田和弘・長谷川公一編 [[『リーディングス環境 第4巻 法・経済・政策』]](有斐閣)刊行 
*2006年 5月12日 ジョン・アーリ著 吉原直樹監訳[[『社会を越える社会学―移動・環境・シチズンシップ』]](法政大学出版局)刊行 
*2006年 5月 ユルゲン・ハーバーマス著 佐藤嘉一・井上純一・赤井正二・出口剛司・斎藤真緒訳『テクストとコンテクスト』(晃洋書房)刊行
*2006年 5月 船津衛・浅川達人著『現代コミュニティ論』 (放送大学教育振興会)刊行
*2006年 4月  ジェームズ・コールマン著 久慈利武訳[『社会理論の基礎〈下〉』|http://www.aokishoten.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-250-20607-6](青木書店)刊行
*2006年 4月 船津衛著『コミュニケーションと社会心理(シリーズ・情報環境と社会心理8)』(北樹出版)刊行
*2006年 3月17日 似田貝香門・矢澤澄子・吉原直樹編著[[『越境する都市とガバナンス』]] (法政大学出版局)刊行
*2006年 2月 船津衛編『感情社会学の展開』(北樹出版)刊行