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『社会学研究』第102号

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『社会学研究』第102号(2018年12月28日刊)

特集「選択される食と農」

  • 巻頭言 「現代における食と農の「選択」の諸相」(山田佳奈)
  • 「東日本大震災後のグリーン・ツーリズムと農のある生活の再構築ー福島県南相馬市を事例としてー」(牧野友紀)
  • 「やめる選択・復活する選択ー山形の在来作物をめぐる近年の動きを中心にー」(江頭宏昌)
  • 「誰が「農と食」の社会運動を担うのか?ー岩手県旧山形村・短角牛大好き倶楽部の取り組みを例にー」(中川恵
  • 「現代の作物遺伝資源をめぐる「権利主体」の布置状況ー「レジーム・コンプレックス」概念を手がかりに」(山田佳奈)

論説

  • 「雑誌「家の光」にみる家事テクノロジーシステムの成立ー高度成長期における洗濯機の普及を背景として」(小林博志)
  • 「医療過疎地域の在宅医療における医師の知の技法と地域ケアシステムの展開ーターミナル期のケアにおけるショートステイの活用からー」(相澤出
  • 「若年期における親への経済的援助に対する出身階層の影響」(俣野美咲)

最終更新時間:2020年04月24日 12時35分02秒

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