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『社会学研究』第106号

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『社会学研究』第106号(2021年12月10日刊)

特集 パンデミックの社会学

  • 特集「パンデミックの社会学」に寄せて(徳川直人
  • COVID-19とリスク社会(美馬達哉)
  • コロナ禍の「社会」を組み直す(伊藤嘉高
  • コロナ禍への社会学からの問い(田中重好)
  • リスクとケア実践―COVID‐19という状況のなかでの認知症ケア―(板倉有紀

論説

  • 過去の経験が高齢期の社会的排除に与える影響―人生序盤の困難が生み出す長期的なリスクに着目して―(百瀬由璃絵)

書評

  • 長谷川公一編『社会運動の現在―市民社会の声』(山本英弘)
  • 書評に応えて―社会運動の今後(長谷川公一
  • 永吉希久子著『移民と日本社会―データで読み解く実態と将来像』(菅原真枝
  • 書評リプライ(永吉希久子)
  • 板倉有紀著『災害・支援・ケアの社会学―地域保健とジェンダーの視点から』(高橋 準)

最終更新時間:2022年01月14日 11時33分18秒

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