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『社会学研究』第94号

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『社会学研究』第94号(2014年4月30日刊)

特集「東日本大震災以降の社会理論の課題」

  • 巻頭言「社会は変わったのか」(佐久間政弘)
  • 「科学技術のリスクと機能分化の変容」(正村俊之
  • 「リスク社会と理論的シンボリズムの隘路」(三上剛史)
  • 「無知をめぐる争いと科学/政治」(小松丈晃
  • 「ガバナンスと機能分化ー震災を乗り越えるガバナビリティをめざしてー」(高橋徹)
  • 「自然災害における被災者支援と社会的包摂」(板倉有紀

論説

  • 「ひとり親世帯出身者の教育達成過程ー母子世帯・父子世帯の文化資本効果による検討ー」(斉藤和洋)

書評

  • 村澤和多里・山尾貴則・村澤真保呂著『ポストモラトリアム時代の若者たちー社会的排除を超えてー』(評者 新田貴之)

最終更新時間:2016年09月02日 12時11分45秒

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