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『社会学研究』既刊号の変更点

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!!!『社会学研究』 既刊号
新明正道とともに戦後の日本社会学を牽引した『社会学研究』の足跡。そして新たな展開。バックナンバーのお求めは、[[こちらから|東北社会学研究会『社会学研究』]]。


!!2020年代
*[[第106号 特集 「パンデミックの社会学」|『社会学研究』第106号]](2021年12月10日刊)-徳川直人ほか
*[[第105号|『社会学研究』第105号]](2021年2月15日刊)-吉野馨子ほか
*[[第104号 特集 「社会運動研究の新基軸を求めて」|『社会学研究』第104号]](2020年2月21日刊)-青木聡子ほか
*[[第104号 特集 「社会運動研究の新基軸を求めて」|『社会学研究』第104号]](2020年2月21日刊)-青木聡子ほか
!!2010年代
*[[第103号 特集 「ポスト真実と民主主義のゆくえ」|『社会学研究』第103号]](2019年10月16日刊)-清水晋作ほか
*[[第102号 特集 「選択される食と農」|『社会学研究』第102号]](2018年12月28日刊)-山田佳奈ほか
*[[第101号 小特集 「階層意識研究の現在」|『社会学研究』第101号]](2018年3月28日刊)-永吉喜久子ほか
*[[第100号 特集 「東北農村の諸相」|『社会学研究』第100号]](2017年9月14日刊)-佐久間政弘ほか
*[[第99号 小特集 「現代日本社会における親子関係とソーシャル・サポート」|『社会学研究』第99号]](2017年2月28日刊)-鈴木伸生ほか
*[[第98号 特集「特集「ウルリッヒ・ベックの社会理論」|『社会学研究』第98号]](2016年5月30日刊)-小松丈晃ほか
*[[第98号 特集「ウルリッヒ・ベックの社会理論」|『社会学研究』第98号]](2016年5月30日刊)-小松丈晃ほか
*[[第97号 小特集「多文化社会の現在ー宮城県における外国人住民と地域社会」|『社会学研究』第97号]](2015年12月18日刊)-長谷川公一ほか
*[[第96号 特集「知識人の死-その社会学的意味を問う」|『社会学研究』第96号]](2015年7月10日刊)-長谷川公一ほか
*[[第95号|『社会学研究』第95号]](2015年1月30日刊)-佐久間政弘ほか
*[[第94号 特集「東日本大震災以降の社会理論の課題」|『社会学研究』第94号]](2014年4月30日刊)-佐久間政弘ほか
*[[第93号 特集「社会科学と研究倫理」|『社会学研究』第93号]](2014年1月31日刊)-正村俊之ほか
*[[第92号 特集「高齢者の地域生活支援の社会学」|『社会学研究』第92号]](2013年6月28日刊)-永井彰ほか
*[[第91号 特集「アメリカ社会学史における「公共知識人」」|『社会学研究』第91号]](2012年9月30日刊)-清水晋作ほか
*[[第90号 特集「現代社会における女性と家族への計量的アプローチ」|『社会学研究』第90号]](2012年3月30日刊)-永井彰、中川恵ほか
*[[第89号 特集「グローバル化時代における政治と宗教」|『社会学研究』第89号]](2011年7月28日刊)-牛渡亮、何淑珍ほか
*[[第88号|『社会学研究』第88号]](2010年11月30日刊)-塩谷芳也、板倉有紀、木村雅史ほか
*[[第87号 特集「21世紀に甦るジンメル理論」|『社会学研究』第87号]](2010年6月4日刊)-正村俊之、廳茂ほか

!!2000年代
*[[第86号 特集「流動化する東アジアの階層状況」|『社会学研究』第86号]](2009年11月30日刊)-片瀬一男、林雄亮ほか
*[[第85号 特集「リスク社会と連帯」|『社会学研究』第85号]](2009年7月刊)-長谷川公一、下夷美幸ほか
*[[第84号 特集「信頼研究の最前線」|『社会学研究』第84号]](2008年10月22日刊)-菅野仁、安達智史ほか
*[[第83号 特集「ルーマン理論の到達点」|『社会学研究』第83号]](2008年3月31日刊)-正村俊之、長岡克行ほか
*[[第82号 特集「シンボリック相互行為論の刷新」|『社会学研究』第82号]](2007年10月5日刊)- 徳川直人、片桐雅隆ほか
*[[第81号|『社会学研究』第81号]] (2007年4月26日刊)-上田耕介、木村雅史ほか
*[[第80号 特集「社会的ジレンマの計量社会学」|『社会学研究』第80号]](2006年12月14日刊) - 海野道郎、土場学ほか
*[[第79号 特集「パーソンズの知的遺産」|『社会学研究』第79号]](2006年6月22日刊) - 高城和義、油井清光ほか
*[[第78号 特集「批判的社会理論の今日的状況」|『社会学研究』第78号]](2005年12月27日刊) - 三島憲一、永井彰ほか
*[[第77号 特集「社会階層と不平等への多様なアプローチ」|『社会学研究』第77号]](2005年8月31日刊) - 原純輔、三輪哲ほか
*[[第76号 特集「社会理論と社会運動」|『社会学研究』第76号]](2004年11月26日刊) - 長谷川公一、小松丈晃ほか
*[[第75号 特集「ウェーバー理論の現代的可能性」|『社会学研究』第75号]](2004年7月22日刊) - 正村俊之、牧野雅彦ほか
*[[第74号 特集「社会学理論と経験的研究の連関」|『社会学研究』第74号]](2003年12月19日刊)
*[[第73号 特集「家族・地域・福祉」|『社会学研究』第73号]](2003年8月12日刊)
*[[第72号 特集「社会意識への計量的アプローチ」|『社会学研究』第72号]](2002年12月30日刊)
*[[第71号 特集「東北農村における家族と個人」|『社会学研究』第71号]](2002年6月18日刊)
*[[第70号 特集「21世紀における民主主義をめぐる諸問題」|『社会学研究』第70号]](2002年2月25日刊)
*[[第69号|『社会学研究』第69号]] (2001年6月20日刊)
*[[第68号 特集「世紀転換期における社会学理論の課題」|『社会学研究』第68号]](2000年10月20日刊)
*[[第67号 特集「現代社会学におけるコミュニケーションの問題」|『社会学研究』第67号]](2000年1月20日刊)














!!1990年代 
*[[新明正道先生生誕百年特別号]](1999年6月25日刊)
*[[第66号|『社会学研究』第66号]] (1999年2月10日刊)
*[[第65号 特集「パーソンズ再訪」|『社会学研究』第65号]](1998年5月18日刊)
*[[第64号 小特集「地域情報化」|『社会学研究』第64号]](1997年5月23日刊)
*[[第63号 小特集「自然・人間関係の理論的把握」|『社会学研究』第63号]](1996年5月7日刊)
*[[第62号 小特集「「転換期」と社会学カテゴリー」|『社会学研究』第62号]](1995年7月31日)
*[[第61号 特集「現代家族をめぐる諸問題」|『社会学研究』第61号]](1994年3月15日)
*[[第60号 特集「社会学の展開とその「人間観」的基礎」|『社会学研究』第60号]](1993年10月5日)
*[[第59号 特集「マルクス階級論の基礎視角」|『社会学研究』第59号]](1992年12月25日)
*[[第58号 特集「ミクロ・マクロ問題への挑戦」|『社会学研究』第58号]](1991年12月25日)
*[[第57号 特集「社会学の思想と方法」|『社会学研究』第57号]](1991年3月20日)
*[[第56号 小特集「ルーマンの社会システム理論」|『社会学研究』第56号]](1990年12月20日)
*[[第55号 特集「応用社会学の課題」|『社会学研究』第55号]](1990年2月10日)

!!1980年代
*[[第54号 特集「家族とジェンダー」|『社会学研究』第54号]](1989年12月10日)
*[[第53号 特集「社会学と社会的現実」|『社会学研究』第53号]](1988年12月10日)
*[[第52号 特集「数理的・計量的分析のトピックス」|『社会学研究』第52号]](1988年3月28日)
*[[第51号 特集「文化と教育の社会学」|『社会学研究』第51号]](1987年12月15日)
*[[第50号 特集「政治社会学の今日的諸問題」|『社会学研究』第50号]](1986年12月20日)
*[[第49号 特集「社会的相互作用」|『社会学研究』第49号]](1986年8月1日)
*[[新明正道先生追悼特別号「新明社会学とその周辺」]](1985年8月20日)
*[[第48号 特集「日本型大衆社会の成熟」|『社会学研究』第48号]](1985年3月30日)
*[[第47号 特集「知の社会学」|『社会学研究』第47号]](1984年9月10日)
*[[第46号 特集「都市研究の新展開」|『社会学研究』第46号]](1983年12月1日)
*[[第45号 對馬貞夫先生退官記念特集「人間主体とその社会的状況」|『社会学研究』第45号]](1983年6月1日)
*[[第44号 特集「ウェーバー研究の今日的問題」|『社会学研究』第44号]](1983年3月1日)
*[[第42・43号 家坂和之先生退官記念特集「現代社会学の展開」|『社会学研究』第42・43号]](1982年3月25日)
*[[第41号 特集「自我論」|『社会学研究』第41号]](1982年1月25日)
*[[第40号 特集「パーソンズと現代社会学」|『社会学研究』第40号]](1981年10月20日)
*[[第39号|『社会学研究』第39号]] (1980年7月21日)

!!1970年代

*[[第38号 特集「'78宮城県沖地震と市民生活」|『社会学研究』第38号]](1979年10月5日刊)
*[[第37号 特集「社会学の社会学」|『社会学研究』第37号]](1979年5月5日刊)
*[[第36号 小特集「パーソンズ研究の新展開をめざして」|『社会学研究』第36号]](1978年8月25日刊)
*[[第35号 小特集「社会学と物象化論」|『社会学研究』第35号]](1977年10月20日刊)
*[[第34号 田代不二男教授退官記念号|『社会学研究』第34号]](1976年8月25日刊)
*[[第33号|『社会学研究』第33号]] (1972年8月25日刊)
*第31・32号 特集「「集落再編成」と住民の対応―岩手県沢内村長瀬野地区の事例研究」(1972年3月31日刊)

!!1960年代
*[[第30号|『社会学研究』第30号]] (1968年12月30日刊)
*[[第29号 新明正道先生古希記念特集「現代社会学方法論の根本問題」|『社会学研究』第29行]](1968年12月20日刊)
*[[第28号|『社会学研究』第28号]] (1967年7月15日刊)
*[[第27号|『社会学研究』第27号]] (1966年9月15日刊)
*[[第26号|『社会学研究』第26号]] (1964年8月15日刊)
*[[第24・25号|『社会学研究』第24・25号]] (1963年7月15日刊)
*[[第23号|『社会学研究』第23号]] (1963年11月20日刊)
*[[第22号|『社会学研究』第22号]] (1963年11月1日刊)
*[[第21号|『社会学研究』第21号]] (1962年9月10日刊)
*[[第20号 新明正道先生送別・発刊20号記念特集|『社会学研究』第20号]](1961年5月30日刊)
*[[第19号|『社会学研究』第19号]] (1960年11月30日刊)
*[[第18号|『社会学研究』第18号]] (1960年1月31日刊)

!!1950年代
*[[第17号 特集「都市調査研究」|『社会学研究』第17号]](1959年8月30日刊)
*[[第16号 特集「村落社会の調査研究」|『社会学研究』第16号]](1959年1月30日刊)
*[[第15号 新明正道先生還暦記念特集|『社会学研究』第15号]](1958年7月20日刊)
*[[第14号|『社会学研究』第14号]] (1957年12月20日刊)
*[[第13号|『社会学研究』第13号]] (1957年6月15日刊)
*[[第12号 特集「大衆及び大衆社会」|『社会学研究』第12号]](1956年11月20日刊)
*[[第11号 特集「町村合併と地域社会」|『社会学研究』第11号]](1956年4月25日刊)
*[[第10号 特集「漁村の調査研究」|『社会学研究』第10号]](1955年6月15日刊)
*[[第9号 特集「構造的機能分析」|『社会学研究』第9号]](1955年1月20日刊)
*[[第8号|『社会学研究』第8号]]  (1954年4月1日刊)
*[[第7号|『社会学研究』第7号]]  (1953年7月30日刊)
*[[第6号|『社会学研究』第6号]]  (1952年12月15日刊)
*[[第5号|『社会学研究』第5号]]  (1952年5月1日刊)
*[[第4号|『社会学研究』第4号]]  (1951年10月1日刊)
*[[第3号|『社会学研究』第3号]]  (1951年4月1日刊)
*[[第2号|『社会学研究』第2号]]  (1950年11月20日刊)
*[[第1号|『社会学研究』第1号]]  (1950年7月10日刊)