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社会学新刊書案内

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社会学 新刊書案内

このページでは、社会学研究室出身者、在籍者の新刊書を紹介します。

詳細ページがある場合は、書籍名からリンクされています。

2018年

  • 2018年10月 吉原直樹『都市社会学―歴史・思想・コミュニティ』(東京大学出版会)刊行
  • 2018年6月 正村俊之著『主権の二千年史』(講談社)刊行
  • 2018年5月 小杉亮子著『東大闘争の語り―社会運動の予示と戦略』(新曜社)刊行
  • 2018年4月 永井彰著『ハーバマスの社会理論体系』(東信堂)刊行
  • 2018年4月 安達智史監訳 笹島秀晃ほか訳/スコット・ラッシュ&ジョン・アーリ著 『フローと再帰性の社会学―記号と空間の経済』(晃洋書房)刊行
  • 2018年3月 李妍エン著『下から構築される中国ー「中国的市民社会」のリアリティ』(明石書店)刊行
  • 2018年3月 佐藤嘉一監訳/ヘルムート・R・ワーグナー著『アルフレッド・シュッツ―他者と日常生活世界の意味を問い続けた「知の巨人」』(明石書店)刊行
  • 2018年3月 大沼淳一・吉原直樹著『復興? 絆?―福島の今』(解放出版社)刊行

2017年

  • 2017年12月 菱山宏輔著『地域セキュリティの社会学―バリ島の近隣住民組織と多元的共同性』(御茶の水書房)刊行
  • 2017年12月 長谷川公一ほか編『原発震災と避難―原子力政策の転換は可能か』(有斐閣)刊行
  • 2017年11月 正村俊之編著『ガバナンスとリスクの社会理論―機能分化論の視座から』(勁草書房)刊行
  • 2017年10月 桑原司和泉浩ほか訳(奥田道大・吉原直樹監修)/ポール・G・クレッシー著『タクシーダンス・ホール』(ハーベスト社)刊行
  • 2017年8月 松井克浩著『故郷喪失と再生への時間―新潟県への原発避難と支援の社会学』(東信堂)刊行
  • 2017年5月 牛渡亮著『スチュアート・ホール―新自由主義への文化論的批判』(東信堂)刊行
  • 2017年3月 鳥越皓之・帯谷博明編著『よくわかる環境社会学 第2版』(ミネルヴァ書房)刊行
  • 2017年3月 大関雅弘著『現代社会への多様な眼差し―社会学の第一歩』(晃洋書房)刊行

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

2006年


最終更新時間:2019年09月29日 15時59分38秒

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