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桑原司

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桑原 司 (KUWABARA Tsukasa)

 In English
 2015年4月〜鹿児島大学学術研究院法文教育学域法文学系教授。
 2012年4月〜鹿児島大学法文学部教授。
 2001年4月〜鹿児島大学法文学部助教授。
 2000年3月、博士号取得。
 1999年10月〜鹿児島大学法文学部専任講師。
 1999年3月、博士後期課程単位取得退学。
 1970年1月、埼玉県生まれ。

業績

論文

著書

翻訳

報告書

  •  桑原司(2006)「シンボリック相互作用論のエッセンス−−ブルーマー理論再考−−」中野正大(研究代表者)『現代社会におけるシカゴ学派社会学の応用可能性』平成14年度〜平成17年度・科学研究費補助金(基盤研究(B))研究成果報告書.
  •  船津衛(研究代表者)(1996)『地域情報化の論理と現実(まとめ)』平成7年度・科学研究費補助金(一般研究(B))研究成果報告書〔船津衛・山尾貴則桑原司分担執筆〕.

書評

  •  桑原司(2014)「書評:伊奈正人著『C.W.ミルズとアメリカ公共社会−−動機の語彙論と平和思想−−』」『西日本社会学会年報』12: 99-100.
  •  桑原司(2011)「アイデンティティ喪失の時代に、その本質を易しく説く〔書評:船津衛著『自分とは何か』恒星社厚生閣〕」『図書新聞』3019.

その他

  •  桑原司(2012)「『報道被害』概念の明確化に向けて」『探究ノート』3: 1-8.
  •  木原綾香・桑原司(2011)「ブルーマーのシンボリック相互作用論における『3 つの前提』の再解釈に向けて」Discussion Papers In Economics and Sociology, 1101: 1-35.
  •  桑原司・奥田真悟(2008)「シンボリック相互作用論文献リスト(上)」『経済学論集』69: 47-70.
  •  桑原司(2007)「『埋文報告偽造』記事に異議あり! 問題は文化財行政のあり方ではないのか?」『市民・メディア』128.

口頭

  •  桑原司「ブルーマー『シンボリック相互作用論』」第45回シカゴ社会学研究会例会、2003年3月、於:京都工芸繊維大学.
  •  桑原司「社会問題成立のメカニズム」第94回鹿児島哲学会例会、2001年6月、於:鹿児島大学.
  •  桑原司「シンボリック相互作用論の視点」第99回日本社会分析学会例会、2000年7月、於:福岡国際大学.
  •  桑原司「コミュニケーションへのシンボリック相互作用論からの再接近」第71回日本社会学会大会、1998年11月、於:関西学院大学.
  •  桑原司「H.G.ブルーマーの社会学的方法論の特質」第41回東北社会学会大会、1994年7月、於:岩手大学.

外部リンク

研究カテゴリ

[シカゴ学派社会学,シンボリック相互作用論]


最終更新時間:2017年10月24日 13時20分44秒

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