- 「新明社会学の一源流―その現実性と実践性をめぐって」 (田野崎昭夫)
- 「新明社会学とマルクス、エンゲルス」 (細谷�供�
- 「新明社会学の存在論的理解―綜合社会学への一つの道」 (松野達雄)
- 「新明社会学における行為概念の基本的性格―新明社会学の理論的諸前提をめぐって」 (山崎達彦)
- 「新明社会学における歴史社会学の意義」 (菅野正)
- 「新明正道博士の歴史性の概念と行為理論」 (松本和良)
- 「歴史とマルクスとパーソンズ―新明社会学との関わりの中で」 (樋口晟子)
- 「社会学思想史について―指摘回顧と反省とをまじえつつ」 (森博)
- 「新明社会学における知識社会学の意味―『知識社会学の諸相』によせて」 (安田尚)
- 「応用社会学の役割―新明社会学における実践社会学の位置」 (斎藤吉雄)
- 「新明正道先生の都市社会学―私的回顧をまじえて」 (高橋勇悦)
- 「日本的経営における集団主義―新明社会学の一展開」 (牟田口道夫)
- 「行為関連としてのソーシャル・ケースワーク―新明社会学の所説が意味するもの」 (石澤志郎)
- 「経済闘争と政治闘争との区別と関連について」 (北村寧)
- 「『社会学研究』成立史―続 創刊思いつくまま」 (内田隆治)
- 「弔辞」 (有沢廣巳/青井和夫/斎藤正二/中村泰次/N・ルーマン)
新明正道先生略歴および著作目録
最終更新時間:2007年01月29日 17時29分22秒
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