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長山 拓磨

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長山 拓磨

フランス現代思想、場所論、記号論。主に理論研究を関心の中心に据えている。
 生活世界の概念の社会的な規制および構造化の過程を、場所という概念から出発して検討すべく、記号論的な研究の成果を取り入れつつ、場所論の立場から検討することを企画している。そのなかで、理論的な方法としては、ジャック・デリダが、とりわけヘーゲルの読解を端緒として提起した、エコノミー論を拠点とすることを構想している。


最終更新時間:2021年05月06日 15時38分50秒

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